AR遺伝子検査キット


こんなお悩みはありませんか?

  • ・髪が薄くなってきた
  • ・女性の目が気になる
  • ・髪がペシャンコになってきた
  • ・代々薄毛の家系で心配
  • ・最近よく毛が抜ける
  • ・若さを保ちたい
  • ・シャンプーの後の抜け毛がひどい
  • ・おでこが拡がってきた

悩み

down

その悩み解決できるかもしれません!!

point1

AGAの発症リスクと
治療成分の感受性を判定!!

point2

検査は簡単!!
採取棒で口内の粘膜を採取するだけ!!

point3

Webで注文・結果閲覧が
出来るので、誰にも知られず申込可能!!

何がわかるの?

AR(Androgen receptor)遺伝子を調べ、ある部分の合計リピート数から男性型脱毛症(AGA)リスクをお知らせします。 検査結果は、パソコンやスマートフォンでマイページにログインすることで閲覧可能。うっかり家族や恋人に見られる心配もなく、安心です。

AGA


【AGAリスク判定イメージ】

AGA

CAGとGGCのリピート数の合計38を基準としてリスク判定致します。

※本検査キットでは「フィナステリドの感受性」についてもご報告致しますが、処方に該当するものではございません。フィナステリドの処方については専門の医療機関にてご相談ください。

AGA

AGA


【AGA(エージーエー)って何?】

AGA
AGAとは、Androgenetic Alopecia の略で、日本語では『男性型脱毛症』と呼ばれています。 ある調査によると薄毛を意識している日本人の成人男性は約1260万人にも及び、そのうち約30%の方は薄毛を認識しているというデータがあります。このように、男性にとって、現在そして将来の薄毛に対する関心は非常に高いことがわかります。
AGAは遺伝による要因が大きく、家系的に薄毛になりやすい遺伝子を有する両親からは、高い割合でその子(特に男性)に発症します。

症状

AGAは、思春期以降、増加する男性ホルモン(テストステロン)の影響を受けて、前頭部や頭頂部にかけての髪が細く短くなり、薄毛・抜け毛が進行していきます。

原因

男性ホルモンであるテストステロンは、Ⅱ型5αリダクターゼの働きにより、DHT(ジヒドロテストステロン)に変換されます。このDHTが脱毛を誘発するTFG-βなどの因子を分泌させ、毛髪の成長が抑制される原因となるといわれています。

対策

現在、専門の医療機関にて行われている内科的治療としては、内服薬であるフィナステリドによるAGAの進行を抑制する方法と、ミノキシジルによる発毛を促進する方法が主流となっています。

【進行パターン】

【AGAとフィナステリド】

フィナステリドとは、現在、日本国内で唯一認可されているAGAの治療内服薬である『プロペシア(R)』に含まれる成分です。 フィナステリドは、テストステロンをDHTに変換するⅡ型5αリダクターゼの働きを阻害することで、毛乳頭細胞内でのDHTの増加を防ぎ、脱毛を抑制する働きをもっています。 また、フィナステリドの感受性は、AR遺伝子のCAGリピート数の大小により、個人差が生じるといわれており、AR遺伝子検査がフィナステリド投与の診断基準のひとつとなることが研究の結果示唆されています。

※AGAの詳しい治療方法に関しては、医療機関にてご相談ください。

Products 
GeneLife Genesis ジーンライフ・マイセルフ2.0 ジーンライフ・ハプロ 肥満遺伝子検査 メタボ遺伝子検査 肌遺伝子検査
ジェネシスヘルスケア遺伝学検査室
0120-863-438
平日 10:00~17:00 (土・日・祝を除く)